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速すぎるお引越しに

 投稿者:ウェイ  投稿日:2018年 5月23日(水)16時37分17秒
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  みなさん、こんにちは。
5月は寒くもなく、また暑くもなく、過ごしやすい季節と言われてますね。
実際には、晴天だと、ちょっと暑くもあり、
雨が降ると、少し肌寒かったりしますが、
まんずまんず、さわやかな日々ではありますね。
もうすぐ6月なので、梅雨入りも近づきます。
子どもの頃は、畳を干したり、衣替えの支度をしたりと、
季節に応じた行司がありましたね。
今では、お部屋は洋間がメインとなり、畳干しも、すっかり見かけなくなりました。
また、気温の変化が大きく、きょうから夏服、という訳にはいかなかったりしますね。
まあ、この方が体に快適ですよね。
暑くても無理して冬服を着て、汗かいてたあの頃。
今となっては、なつかしい思い出でとして、苦笑いですね。

ketyさん (^O^)
天候がころころ変わるので、体調管理にも油断がなりませんね。
僕も季節の変わり目に、よく風邪菌クンに誘われるほうなので、
肌寒むイ晩などは、用心して長袖を着るようにしてるんですよ。
先日の、西城秀樹さんの不法には、驚きました。
復帰をめざして、リハビリニ励んでおられたのに、本当に残念です。
地元の出身ということで、思い入れも大きく、自慢にも思ってました。
二枚目のシングルを買ったのも、鮮やかに覚えています。
あの頃は歌謡曲の全盛期で、部屋の内外を問わず、
音楽が身の回りに溢れていたので、いつの間にか
歌はもちろん、前奏から覚えてましたもんね。
2005年に縁側の、はじめてのオフ会をしたときにN友さんが話てくれました。
当時、「ヒデキの実家へ行こう」という企画があって、
県外から参加されたそうです。
秀樹パパさんが出迎えてくださって、
こーひーなど入れてくださったそうです。
こんなエピソードを聞いただけでも、
秀樹さんの青春の日々のイメージがひろがって、
心が温かくなったのでした。
これからも、何かにつけて思い出して、
心の中の秀樹さんに逢えたらいいなあ、と思っています。
心の青春は、いくつになっても、色あせないですもんね。
よき昭和の日々に、感謝しています。
 
 
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