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劇変 フランソワルイ リガチャー

 投稿者:nisメール  投稿日:2011年 1月 4日(火)19時26分24秒
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  拝啓 時々立ち読みをさせていただいております。nis です。
新年早々にトッ~テモ嬉しくって音楽をサックスを愛する皆~んな様に言いたくてキーボードを打っています。
1957.01.22産  Tenor Sax:ヤナギサワ T-992, CG・CONN 16M Sooting Ster
マッピ:リンクメタル NY7(後藤楽器 Gチューン) リード:RICO LaVoz Medium
30年のロングブランク後3年、多摩川のみでの単独JAZZ吹きです。
私は上場会社の社員で、たいして偉くも無いのに管理職の扱いで給料は年棒制で世相の不景気から昨年・今年度ともに10%の減収、昨年の高くなった煙草を買うコトも出来ず36年間のつき合いと縁切りし今日で95日目です。現在 NY7→NY8☆に予算との思案中です。
NY7 ではオープニングが狭くて低音がひっくり返らないよう弱~く気使いして吹き、更に煙草やめたので肺活量が上がり、減収からの予算不足で現状で何とかならなものかと考え、昨年のヤフオクで購入の中古リガチャー フランソワルイ のパイプ4本に、シリコンゴムチューブを両針金の内側長さでチョン切り巻き付けました。遊びが半分以上のつもりでしたが
結果:「それは、何と言うことでしょう」スミマセン加藤みどりさん(サザエさんの声)風にお願いします。
難儀だった低音がひっくり返ることなく図太い重低温が容易に吹け、しかも今まで以上に全ての音階が上達し俺って上手くなったかの? と錯覚するほど簡単に吹け美音に劇的変化をしたのです。
今までは付属リガチャーや貴殿の束線バンドを試しても吹きにくいのは大差なかったのです。つまり、マウスピースとリガチャーはリードの振動を管体全体に伝える上での相乗効果作用は、リガチャー フランソワルイ のパイプ4本に被せたシリコンゴムチューブの固有振動数が管体全体の共振周波数に悪影響を及ぼさない周波数となったのが主要因であると想われます。
また、ヤナギサワ T-992, CG・CONN 16M Sooting Ster の両方に試したので単なる偶発的な結果では無く、CG・CONN 16M の方がより良い効果結果となりました。
是非、私がだましたと思い貴殿やお知り合いの皆様に、お伝えし試していただきたいのです。
今後も、時タマに立ち読みさせていただきます。宜しくお願いを申し上げます。
 
 
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