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参入戦、振り返って

 投稿者:生々流転  投稿日:2018年12月25日(火)21時30分40秒
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  【1戦目】昌平戦

 緊迫感溢れる攻防に、お互い「あと僅かの何か」が足りない…もどかしさ。
 両チーム、スコアレスの前半終了。

 後半、昌平の先制GOALで、試合が動く。
 相手の防衛一色になる危惧…夏の相模原SC戦の例もあるし…微妙な焦燥感。
 (横浜側のシュートを、昌平のGKに何度も止められたりして)

 じりじりと精神を削るなか、交代で入った佐々木君が逆襲へのGOAL?
 駆け寄り、団子で喜ぶ選手達…この試合に、引き分けは無い!早く戻って!!

 時計は進み、ATが表示されて。
 何よりも欲しかった決勝点を、3年でキャプテンの平松君がっ押し込んだーっ

 ベンチから、監督もコーチ達も飛び出して…いっしょくたに混ざる、カオス。
 でも、試合は終わっていない。
 笛が鳴るまでの僅かな時間が、どれだけ凝縮されて感じられた事か。

 …天秤が、どちらに傾いてもおかしく無かった試合。
 手繰り寄せた平松君は、間違いなく今年一番の功労者でした。



(余談ですが)

 22日の群馬は、12月にしては高目の16度…日向は、暑くて。
 横浜からのサポは、「群馬って、どーしてっいつも暑っついのよー!」の愚痴も。
 変わって、24日は…10度とは言え、名物の強風で体感的に1ケタ温度。
 『本気の群馬は、ハンパ無いっ(涙)』

 地元の横浜FCサポさんには、申し訳なく思いますが…
 たまには「優しい群馬欲しいです」(切実)
 
 
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