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投稿者:データch
投稿日:2009年 6月10日(水)12時50分17秒
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アルツハイマー病に関係するとみられるたんぱく質を、大阪大の研究グループが新たに見つけた。このたんぱく質の量の変化を調べることで、早期診断に利用できる可能性があるという。欧州分子生物学機構の学術誌(電子版)で10日発表する。
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グラフ機能と投票機能を併せ持つ掲示板『データch』より。
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