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名指しの方々は、証拠は固めて防衛していますか。別の掲示板でも、調べるとそのような医療機関がその住所に存在していました(ここでは一切確認してないので、知りませんけれど)。
さて、例の2兆円ですがつまらないですね。
赤十字に各2兆円ずつ援助金渡して、ヘリコプター数台構えて、医療崩壊に終止符を打ってください。赤十字はどんどん派遣して拡大していきましょう。産科、小児科、成功率が一定程度以下の手術をする外科医の各年収を最低5000万円とし、十分な交代体制を確保してたまったお金を利用して人間らしい生活ができるようにしてください。ある程度誘導した後は、漸次相応に縮小して下さい。とりわけ若手は大事に。チームを大事にして、万が一の責任は「病院」がとってください。不払い好きの保険会社と相談しておいて!
保険がきくのは、がんや骨折のように、その状況を回復する必要性の高いものに限定していきましょう。浮いた分は、難病や、長期の治療・療養を要する病気へ配分を。
一定額以上の、ある種保険に加入していない証明を民間会社よりとりつけ、それをもって社会保険等の加入要件とする。毎年控除の通知が来るので、同じ発想で、不可能ではないです。
税金を投入するなら、保険料は下げてほしい。自己負担は上げてよい。
病院にいけない人もいるのに、動物が手術するのは贅沢。特別に課税して、それを財源に健康保険・社会保険等へ投入すべきです。
局所的に医師偏在等に対応するというのは、別のところで目にしました。私の持論ではないようです。
大きい病院の看護師は給与十分ですか!ゆとりありますか!
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