投稿者
 メール
  題名
  内容 HTMLタグ
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

[PR] 高額収入バイト  島根の求人・転職  物流コスト
teacup. ] [ 掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ ブログ ] [ チャット ]

全199件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

国際シンポジウム 中枢神経系の再生医学

 投稿者:日本せきずい(脊髄)基金  投稿日:2009年 7月 4日(土)13時23分15秒
  国際シンポジウム
中枢神経系の再生医学
2009年9月19日(土曜日)12:30〜
場所:秋葉原コンベンションホール


【プログラム】

■基調講演
   山中 伸弥 京都大学教授・iPS細胞研究センター長
     iPS細胞の可能性と課題
■研究報告
   キーステッド,H.カリフォルニア大学
             アーバイン校准教授
     幹細胞移植による脊髄損傷治療
   エバート,A. ウィスコンシン大学ディソン校助手
     SMA(脊髄性筋萎縮症)患者の
                 iPS細胞作成
   糸山 泰人 東北大学医学部神経内科教授
     ALS患者さんに私たちが出来ること
   岡野 栄之 慶応大学医学部生理学教室教授
     脊髄損傷の再生医学
■パネルディスカッション
 ◇司会 長谷川 聖治 読売新聞科学部次長


日本せきずい(脊髄)基金
http://www.jscf.org/

http://www.jscf.org/

 

アルツハイマー病関連のたんぱく質、阪大グループ発見

 投稿者:データch  投稿日:2009年 6月10日(水)12時50分17秒
  アルツハイマー病に関係するとみられるたんぱく質を、大阪大の研究グループが新たに見つけた。このたんぱく質の量の変化を調べることで、早期診断に利用できる可能性があるという。欧州分子生物学機構の学術誌(電子版)で10日発表する。


グラフ機能と投票機能を併せ持つ掲示板『データch』より。

【『データch』もっと詳しくはこちら・・・⇒ http://www.tohyo.org

http://www.tohyo.org/

 

できない薬剤師免許とりあげて

 投稿者:患者  投稿日:2009年 5月31日(日)15時30分49秒
  保険薬局の薬剤師、最近薬局を新築したみたいですが、あいかわえあず間違いが多いようで。気持ちはそのまま現状維持のようで。間違いが多いのなら薬剤師の免許をとりあげたほうがいいのでは?そのほうが我々も安心です。  

医療事故の責任の所在は?

 投稿者:たにる  投稿日:2009年 3月29日(日)01時27分1秒
  最近、知人が軽微ながら医療事故に逢い、医療訴訟などに興味を持っています。
ネットを見ていると、刑事事件として扱うことの是非、医療従事者の負担、医者と患者の家族とのコミュニケーションの重要性などが多く書かれています。
しかし、事故の責任の所在があいまいです。
たとえば、死亡事故が起きた場合の責任はだれにあるのでしょうか?
少なくとも、患者側にはありません。どう考えても医者側に責任があります。
技術的に事故が予見できなかったかもしれませんが、だからといって医者側に罰がくだらない、しかも医療界を挙げて無罪が当然であるとするのは、医者側に問題意識が欠如しているといえます。
私自身は製造メーカでシステム開発の業務を行っていますが、ユーザでトラブルが発生した場合、ユーザに責任がなければ、100%こちらの責でリカバリ対応をすることが当然です。
医療関係者は、無罪を喝采するような言葉を慎むべきです。
総理大臣のいう、「常識欠如」には私は激しく同意しています。
 

(無題)

 投稿者:ぴかちゅう  投稿日:2008年12月16日(火)21時45分21秒
  すいません間違えました↓

http://rikbu2nd.blog.drecom.jp/archive/307

 

コレってどーなんでしょう?

 投稿者:ぴかちゅう  投稿日:2008年12月16日(火)21時39分37秒
  最近、薬指を怪我(←?)しました
ちょっとヤバい気もするんですが
大丈夫でしょうか?

※詳細はURLに張りました

http://rikbu2nd.blog.drecom.jp/archive/307

 

首相『医者は社会的常識欠落した人多い』会議後に謝罪

 投稿者:ホッシュジエンの国内ニュース  投稿日:2008年11月20日(木)16時42分48秒
   麻生首相は19日の全国知事会議で、地方の医師確保策についての
見解を問われ、「自分が病院を経営しているから言うわけじゃないけ
れど、大変ですよ。はっきり言って社会的常識がかなり欠落している
人が多い」と語った。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    戦中戦後、軍事中心の国家政策と関わり、国民統治技術と
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /    してのIT=脳研究や、薬害肝炎に口をつぐむ医師は多い。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 核研究に関わった核物理学界も同じ。そして実態を明か
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  そうとすると、アインシュタインのような変死もあり得ます。(・A・ )

08.11.19 朝日「首相『医者は社会的常識欠落した人多い』会議後に謝罪」
http://www.asahi.com/politics/update/1119/TKY200811190301.html
 

追加ですが

 投稿者:UNFORGIVEN  投稿日:2008年11月 2日(日)00時30分16秒
  近時の赤十字の受け入れでしょうか、そのあたりの対応は評判は悪いかもしれないですね。

しかし、他が十分対応できるのであれば、良いのではないでしょうか。

介護施設ではないですからね。
 

(無題)

 投稿者:UNFORGIVEN  投稿日:2008年11月 2日(日)00時26分33秒
  名指しの方々は、証拠は固めて防衛していますか。別の掲示板でも、調べるとそのような医療機関がその住所に存在していました(ここでは一切確認してないので、知りませんけれど)。


さて、例の2兆円ですがつまらないですね。

赤十字に各2兆円ずつ援助金渡して、ヘリコプター数台構えて、医療崩壊に終止符を打ってください。赤十字はどんどん派遣して拡大していきましょう。産科、小児科、成功率が一定程度以下の手術をする外科医の各年収を最低5000万円とし、十分な交代体制を確保してたまったお金を利用して人間らしい生活ができるようにしてください。ある程度誘導した後は、漸次相応に縮小して下さい。とりわけ若手は大事に。チームを大事にして、万が一の責任は「病院」がとってください。不払い好きの保険会社と相談しておいて!

保険がきくのは、がんや骨折のように、その状況を回復する必要性の高いものに限定していきましょう。浮いた分は、難病や、長期の治療・療養を要する病気へ配分を。

一定額以上の、ある種保険に加入していない証明を民間会社よりとりつけ、それをもって社会保険等の加入要件とする。毎年控除の通知が来るので、同じ発想で、不可能ではないです。

税金を投入するなら、保険料は下げてほしい。自己負担は上げてよい。

病院にいけない人もいるのに、動物が手術するのは贅沢。特別に課税して、それを財源に健康保険・社会保険等へ投入すべきです。

局所的に医師偏在等に対応するというのは、別のところで目にしました。私の持論ではないようです。

大きい病院の看護師は給与十分ですか!ゆとりありますか!
 

(無題)

 投稿者:UNF.  投稿日:2008年10月28日(火)19時26分13秒
  ニュースの救急の受け入れ拒否には参りました。

国も都も十分責任問われるべきです。受け入れ拒否は今現在問題になっており、病院も含めあまり対策なしでいくと、本当に過失責任とわれかねないですね。次同じことがあれば、利用したと考えるほうが自然です。


救急があるかないか、外科手術するか否か、受け入れ拒否の件数などによって、診療報酬を大きく変化させれば良いのではないですか。救急体制を一応整えているところを上げると同時に、その他を「下げる」必要があります。受け入れ拒否の件数を掲示させる法律を作るのも良いです。患者も日ごろ、どこを利用するかの参考になります。

高齢者の自己負担をあげることも考えるべきです。常に弱者切捨てにはならない。健保組合などが民間損保会社と情報交換して(個人情報の問題は違法性阻却の方面で解決できるよう考えるとして、あるいは直接法律を作る)、上乗せの簡単な生命保険等に加入している場合や、年金等が一定額を超えている場合、経済的には余裕があるので自己負担をあげれば良いのです。高額療養費の制度もあり、何百万円も医療費はいらないでしょう。

年金からの天引き、常に状況問わず、そんなに、おかしいですか?

赤十字のようなところへ十分な補助金を出して、救急を集中させるのはどうですか。ヘリコプターとかりますよね最近は。補助金出して、台数を増やせばよい。若い医者の教育もこういう病院なら可能です。局所的に、こういう方面への補助金投入をすればいいのです。ほかは下げて調整する。

開業医に対し距離制限規定を置いて、過密地域は診療報酬を下げて、過疎地で引き上げるのはどうなんでしょう。緊迫した医療制度を理由にすれば、不可能ではないでしょう。

手術をビデオ録画して患者へ配布するような心臓外科医をテレビで見たことありますが、あの人の一回の手術に2000万円ぐらい補助金出せばいいのです。あの人が、そのお金をためて、どこかの病院を買収すればいい。

病気腎移植の大先生を救急で高額給与で使って下さい。あのような医師こそ、身をゆだねたくなり、結果は不問にしたくなります。


問題提起のために、わざと法律違反した医師は過去にもいました。安楽死とか、産科関係の医師でしたか?このひとたちは、訴訟が怖くて医療できないと言いますかね。診療報酬に十分差をつければいい。


救急の質の確保や若い医師の教育・研修は大賛成ですが、すぐには実現できず、しかし試行錯誤する医療機関もあるはずであり、十分評価しなければなりません。「そういうところへ」「局所的に」お金を出せばいい。

救急・産科・小児科・へき地、ここへの集中です。その他が譲歩する余地はあるはずです。
メタボ検査などへの補助金等はやめて、ここへ注入すればいい。それと、高齢者医療が儲かるのなら、儲からないようにすれば、ほかとのバランスが取れて、小児科などの人気は回復するのではないですか。薬もジェネリック(でしたか?)をもっと推奨するとか(問題があるならタミフルもすぐ使用禁止にすればいい)。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/20 


[PR] 出会い系サイト ハイブリッド 不動産投資 アンチエイジング