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キリさん、この前は、おひさま文庫楽しませてもらいましたよ〜。
若いお母さんと、可愛い子たちのパワーをいっぱいもらって帰って来ました。
こちらの、おひさま文庫の≪みんなの広場≫も、
どうぞ、遠慮なく書き込んでくださいね。
ここは、みんな絵本と子ども達が大好きで、
絵本を一緒に楽しむ気持ちのある方がいっぱい集う広場なんですよ。
7月のおひさま文庫は、ペープサートをするんですね。
楽しみですね〜。
みんなで練習したり、準備したりすると、さらにワクワクしちゃいますよね。
私達も、わが子が小さい時は、いろんな事をしました。
公園でのミニ運動会をしたり…
“つなひき”をしたら、みんな同じ方向にひぱって行っちゃった時は大笑い。
ホットケーキ作りをしたり…
人形劇をしたり…
子ども達が小さい時には、一緒になって遊べる時間を大いに楽んで下さいね。
その想い出は、子ども達が大きくなっても、忘れませんよぉ〜。
キリさんのところも、2才のボクちゃんなんですね。
2才3才って、なんでも聞きたがりませんか?
うちのカブ君(孫)は、一日、質問ぜめになっています。
今日は、、
青いトマトを見て、私が
「おひさまに当てると、赤くなるかもね。」
と言ったので、
「はやく、ばぁばのうちで、おひさまにあてよう!おひさまにあてるところ見せて〜」
って言うので、おひさまに当てる説明をするのに、困ってしまいました。
ちょうど、曇っている夕方だったので、おひさまに当てる感じの説明ができなかったのです。
おひさまは今日は照っていないからねぇ〜と言うと、「お月さまにあてようか?」と言います。
「う〜〜〜ん。お月さまに当てても、トマトは赤くならないね。」
「じゃぁ、お月さまが取りに来る?おひさまが取りに来る?おひさまにあてるところみたい〜」
カブ君、どうも「おひさまに当てる」は、おひさまがやって来るように思っているようです。
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