|
|
『かようびのよる』私が好きなんですよ。ふっふっふ。(≧m≦)
で、ほとんど文字がない絵本なので
自然二歳の息子を相手に読むと、「会話」になるのです。
(*'▽'*)「あ!かえるさん、とんだー!」
(*'◇'*)「とんでったねー」
(*'▽'*)「かめさんびっくりしてるねー」
(*'◇'*)「してるねー」
(*'▽'*)「あ、かえるさんがばいばいしてる」
(*'◇'*)「おとーさん、いる」
(*'▽'*)「あ、ほんとだ、牛乳飲んでるねー」
(*'◇'*)「ぎゅうにゅうー」
…それが楽しいようで。
もちろん、私がどんなに好きでも
いまひとつ反応のない絵本もいくらでもあります。
ふしぎー。おもしろーい。
つくづく、家庭で読むのとおはなし会で読むのとでは
読み方も楽しみ方もまったく違うのだなあと
あたりまえですが、実感してます。
『ねぎぼうずのあさたろう』を読むときはいつも
娘と息子が「べべんべんべんべん!」と冒頭に言ってくれます。
んで、おもむろに私が「はるがすみぃ〜い〜ぃ♪」と…。
ではでは、またv(*´▽`*)
http://members.jcom.home.ne.jp/rindou4088/
|
|