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辺野古論外 嘉手納基地害 那覇乞食

 投稿者:Twelve Y.O.  投稿日:2016年 7月24日(日)21時21分34秒
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   1959年(昭和34年)1月19日 改定日米安全保障条約に調印 日米間の相互協力及び安全(軍事的)保障条約




1951年(昭和26年)に署名され翌1952年(昭和27年)に発効した旧安保条約を失効。安保条約の改定(新安保条約)




日米安全保障条約の背景に、仮想敵国(ソ連脅威論)が在ったの為らば。同じく、戦後復興70年の節目、日本国の安全を保障するに辺り、沖縄を担保する。「支那脅威論」という仮説を誣いる事で世論を扇動。沖縄島へ米軍基地を強いなければ為らない大和民族の社会的背景。日本政府の事情があったのだろう。





1959年6月30日午前10時40分頃に、アメリカ空軍のノースアメリカンF100Dジェット戦闘機が操縦不能となり、石川市の宮森小学校に墜落。小学生11人、住民6人が死亡。




1960年、国会議事堂の周囲をデモ隊が連日取り囲む大規模の反安保闘争 同年6月15日、機動隊が国会議事堂正門前で大規模にデモ隊と衝突し、デモに参加していた東京大学学生の樺美智子が圧死した。


6月19日、デモ隊33万人が徹夜で国会を包囲する中、新日米安保条約が参議院の議決がないまま午前零時に自然成立。




60年代の安保闘争が、大きな反対運動になりながらも新日米安保条約が発効した後は闘争が急激に盛り下がったのに対し、平成27年9月19日、平和安全法制関連2法が成立。同30日に公布。以降、安倍晋三首相の退陣を要求する倒閣運動は国会議事堂前を拠点に、全国的な規模へ拡散される。




3月4日、辺野古基地移設問題を巡り突如裁判所の和解勧告を受け入れた安倍総理。裁判所の「和解」勧告を受け入れて沖縄県との対立を「一時休戦」に持ち込む決断をした。其れは、正しく、民主主義の勝利。九条が発動した瞬間と云って良いだろう。





想えば、国家(縦軸)と市民(横軸)の闘いに仁義など無い。軍隊は武器を手に戦い、市民は非武装で闘う。国家が縦(頭上)から爆弾投下するのに対し、市民は、常に地上。地を這う。上空の実働部隊は常時、上官の支持を仰ぎ、待機していなければならないが、地上戦を展開する市民は、抑揚を付け、時には休憩しながら、闘いに備える。兵士の武器は、弾が切れれば、只の鉄屑に過ぎない。刃も、何れ折れるだろう。日本政府が戦いを望んでいる市民は、其の存在自体が、武力であり、兵器。観た物を記憶、記録し、伝え、時には理論武装し、時には、破壊し、創造するオールマイティー!。市民は、大洋では闘わない。上空でも闘う事は出来ない。地上が主戦場ダ。政府及び軍隊は戦 う事を望み、市民は権力との闘いに勝利しようと、している。上空から敵を俯瞰する軍隊は、敵しか見ていない。地を這う市民の眼には、其の先にある未来、地平線に昇り、地平線に落ちる陽の光を見る。敵の命を奪う戦いに望む軍隊と、闘いに勝利する事で、完結する市民。戦の後に、敵が存在しない空間に、共生の概念は成立しない。戦の後には、夥しい屍の数と、再生出来ない人類の遺産だけが、後世に引き継がれる。




言語能力が乏しい人間は、反論が巧く出来ないので、人に暴言を吐く。時には、暴力を行使するだろう。ヒトが、生肉を主食とするなら、ルール無用で良いだろう。然し、様々な技法を用いて、グレードの高い物を提供する習性が在るなら、其処に、或る程度のルールとマナーが在っても良さそうなものダ。




他者に依存する為政者は利益誘導を得意とする。自立して生きてくしかない小市民は、堅実に為らざるを得ない。節約、倹約に努め、細~く、長く消費する。消費者が消費を渋ると一番困るのは、経済界や政治家。其処で、増税したり、改憲って奥の手(禁じ手)を使う。叩き、叩かれ70年。生かさず、殺さずで71年目。流石に100年目を目前にすると、馬鹿でも、ボケでも、あれっ!って、気が付き始めるもの。







琉專卑語




たおやかな美の結晶として今に引き継がれる「琉球」    軍事支配を許す其の島の美意識は「微」で、知は「痴」と為り、時には、「恥」を晒し、「稚」を表す事暫く。




大量殺戮兵器の舞う空の下。アイデンティティとか、ナショナリズムとか。愚者の楽園は本店と本舗の違いしかなく、時に、ソノ差もなく。「魂無き繁栄」をツマに晩景を望むに、此れ程、相応しい処も無いものと想える。







客観的に、更に、楽観的に捉えたなら、其れも其の筈。其の南海の孤島には、「核」も在った。大量殺戮無差別破壊兵器も在る。PCで逸早く情報をキャッチし、南国に住みながら、北の幸を頬張る事も可能。俗人として、自己完結する事も、在り得る。




其の島に、唯一欠けているモノ。ソレが「原子力」と謂えるだろう。




飲酒絡みの交通違反者が絶えない沖縄県。既に、25年を経過。ワーストレコード更新中。46都道府県の追随を許さず。毎年恒例の新春、那覇市の奇跡の1mile 国際通りの陳成人等に由る仮装行列も早、20年に為ろうとしている。そんな島が「美ら島」と嘯く背景。




そんな醜悪な島の現風景を目の当たりにして、故郷に対する愛郷心が育まれる筈もなく。そんな故郷に執着する想いは、色褪せ、思い入れは失せる




2016年3月29日 集団的自衛権は無事、施行される。

此れで、名実ともに、独裁政治を敢行する事が可能となり、政敵無き政治権力の行使&軍事支配を、その国で占有し、安倍政府誕生の記念すべき日と為った。




食材は豊富に揃うも、職人不足の感は否めない。万事が、そんな感じ。




1945年から、足掛け71年。短距離弾道ミサイル、中距離弾道ミサイル(ノドン)を毎回、日本海に落とされっぱなしの日本国。1945年、先の大戦(敗戦)から66年目の3月。東北地方太平洋沖地震とそれに伴って発生した津波。その後の余震により引き起こされた大規模地震で福島第一原子力原発は、未曾有の炉心溶融など一連の放射性物質の放出をともなった原子力事故が発生した。大規模の海洋汚染を伴った、原子力放射能汚染は、嘗て、人類が経験した事のない、未だ解決策も編み出せないでいる、




人類史に残る、事件。極東の戦勝国の戦利品と成り下がった民族の汚点でしかない。収束を見ない放射能物物質の放出は、改めて、その国の「安保」安全保障は、その国も人民の生活、生命の安全を担保しないものと、再確認する機会を得た。




今回の集団的自衛権の成立は、安倍政府の思惑通りに進展しない「辺野古基地建設」の新たな打開策とも、想えて来ない事もない。北朝鮮という外堀を埋め、国内への波及効果を狙った?。




専守防衛から先制攻撃へと矛先を変えた日本政府は、北朝鮮を巻き込んだ、「 scrap and build」で北朝鮮を軍事攻撃し、北朝鮮に支配された朝鮮人を金正恩から解放し、ミサイル等で破壊された街の再建に乗り出す。其れこそが、安倍政府が目論む壮大な国家プロジェクト。第二の「満州国建国」なのだろう。




敗戦から71年の間に培った日本国の技術力。戦災に見舞われた隣国の再建に乗り出すであろう安倍政府。其れは、戦勝国☆USAが最も得意とする戦術。其れを模倣する安倍政府。




ヒトは忘れる生き物。人だけが同族を殺戮する。故に、高地に頂く。他のドレも辿り着かない処を目指すが故に、進化し、精鋭化する。その性、故に、ヒューマンエラーを引き起こすと、自己防衛の本能は、初期化する。其れこそが、種の保存の本能。




負の記憶を初期化し、歴史を書き換える。日本がして来た様に。




戦災で破壊された街を、日本国が再建し、71年掛けて磨いた技術力の推移を、北朝鮮に注ぎ込む。其処に、新たな、世襲ではない、その民族の臨んだ国家が誕生し、その国の再建に、貢献した国家も潤う。




Mission 「 scrap and build」 其れは、安倍政府が仕掛けた、自作自演の軍事行動。とは云え、結果“all right”(=終わり良ければ全て良し)(目的の為なら、油断を選ばず)であるなら、何もかも許されるのが、政治の世界?!。




ヒトは洩れなく、何れかの、大なり小なりのコミュニティに属する事を余儀なくされる生き物である。名護市辺野古のキャンプ・シュワブで新たな基地建設が進められる国家的な謀略が展開されようとしている。




其の件は、、日本政府なる国家権力とその島で暮らす原住民との間で、未だに合意を満たしていない。更に、拡大解釈すれば、有史以前から其処に生息する先住者が恐らく居たで在ろう。其の者達の同意を求めなければならないのでは?。12世紀まで時間をさかのぼれば、1000年前から、其処では、生命活動が育まれていたといえる。




ソレ等が、その島の礎を築いたと云えるかも知れない。果たして、其の頃から、その島に生息し、その島を棲家にする容ある物。姿を留めない魂達。日本政府、原住民、有史以前からの先住者。其の三者の同意を見なければ、その島に、新たな軍事支配、大量無差別殺戮施設の完成を見ないのではないのでは無かろうか?。




真っ当に、常識的に、一般論として、嘗て、其処で、無差別に、無抵抗の無辜の民を、昼夜問わず、大量に殺戮した事実がある以上、其の事実を覆す現実がない限り、限りなく、実現不可能。其の国家プロジェクトは成立する事は無い。




先の戦はヒトをモノを、その島に在る容ある全てを破壊し尽くした。其れでも、その島の民族を絶滅に追い遣る事は出来なかった。否、しなかったのか?。奴等の目的がそこに無かっただけ!?。




過去の戦は、生類へ、それ程のダメージを与えなかった。然し、先の大戦の風化。武力行使を可能にした政権の登場で、時代は時の針を巻き戻し、再び、キナ臭くなった。戦時を知る人々は言う。「マルでアノ頃が来た様だ」と。




生物、生命体。安易に十把一絡げに出来るものではなく。種に土の栄養分。大気と十分な水分さえあれば生きていける植物や昆虫。必要最小限に捕食する肉食類&草食類。




マダ、ウブだった頃は、欲も無く、毒も然程、強くもなかった事だろう。肉体の成長に伴って、地位や名誉、時には権力さえ欲しがり、此の世に在る、あらゆる物を欲しがり、飽きたら捨て、醜態を晒す。唯一の生類。




土と水と太陽だけで生きていけるモノ達がいる。其れだけでは生きていけない者達もいる。肉体を持って生存権を賭ける者達がいる。肉体を持たず、存在するモノが、其処に佇み、監視するモノが其処に居る。










13歳の女子生徒は2016年5月9日夜、品川区内の東急大井町線・荏原町駅のホーム端まで行き、そこから上りの急行電車に飛び込んだ

5月12日午後1時25分、演出家の蜷川幸雄氏が、肺炎による多臓器不全のため死去


4月28日から行方不明になっていた沖縄県うるま市在、22歳の会社員、行方不明事件。沖縄県警は、遺体を恩納村安富祖の雑木林に遺棄した疑いで、元海兵隊、米空軍嘉手納基地勤務の軍属・シンザト・ケネフ・フランクリン容疑者( 32 )を5月19日、緊急逮捕した。

東京都小金井市でアイドル活動をしている女性が刃物で刺され意識不明。事件が起きたのは5月21日午後5時ごろ。岩埼容疑者は、女子大生の冨田真由さん(20)を待ち伏せ、ナイフで20回にわたり刺したとみられる。僅か2週間の間に、此れだけに事件が多発している。


22歳のウォーキング中の女性を殺害した米軍属に加害性を訴えるのでは、事態を根本的に改善することは望めない。1995年に発生した在沖米海兵隊数名に由る、12歳の女子小学生を拉致した上、集団強姦した強姦致傷および逮捕監禁事件。今回の事件の被害者と為った女性は、その事件が起きた年に生を受けた。その間21年の時間が在った。事件を起こした当事者の背景、偏に軍属といっても、軍隊に入隊せざるを得ない脆弱な生活環境下、其処から這い上がる為に、已む無く軍隊を選んだ者。米軍への憧れ、愛国心、進学する為の踏み台、自己満足の充足等々。人其々だろう。果たして、一方的に加害者のみに、その責任を押し付ける事が、事態を収束出来るものだろうか?。




確かに、其処に米軍基地が在る限り、米軍絡みの事件、事故は後を絶たない。一方で、2015年、全国学力テストの結果は、小学生20位、中学生最下位と低迷。島内で、飲酒絡みの検挙者は連日の様に続く。所謂、同属社会とも横社会とも言われるゆる~い社会構造。在家社会。在家-俗人( 世俗の名利な等に囚われ。風流、粋等の美意識を解さない教養の低い人、下衆とも言う 出家していない者)加えて、かねひで、ユニオン等のレジで見られる所謂、かねひで商法。一人ひとり御丁寧に、レジチェッカーがエコバックに商品を入れて差し上げる。余計なその一工程が、無駄に時間を浪費。俺みたいなせっかちは、その列に並ぶのを敬遠。渋滞が解消されるのを待ち、店内を一巡、弐巡、時には参巡。敢えて、そうしているのも、俺みたいな輩を当て込んでの商戦術なのだろう。




4月16日未明に発生した熊本地震。5年前の東北地方太平洋沖地震。其れに続く大震災。前回の大震災の頃から、漠然と危惧していた被災者、寄留民の民族大移動。二度に渡る日本列島を襲った天変地異。大和民族が齎すであろう人災は、何れその島を席巻するだろうとする俺の予見は脆くも崩れた。良き隣人と嘯く「外人」は又しても、島の無辜の若い命を無残に葬った。ヒトだけが同類を捕食せず、殺害する。其れは飽くまで、一方的な都合に過ぎず、其れが如何なる状況下で在ろうと正当化される謂れは無い。先の大戦で、島民の4人に一人が戦死したと云われる沖縄戦 沖縄を出自にする者の戦死者は12万人強。其れに加え、1960~1975、普天間、嘉手納基地から飛び立った大量 無 差別殺戮兵器はベトナム戦争で、多くのベトナム人民を無差別大量に殺戮し続けて来た。そんな「沖縄」は嘗て、「悪魔の島」と呼ばれた。悪魔と称されたのなら、地獄を見るのも自明と解するしか無かろう。




ゆいま~る、なんくるないさ~、てーげーに甘んじる間にも悲劇は繰り返される。果たして、惨劇が繰り返されるのは、米軍のみに責任が有るのだろうか?。うちなんちゅには、何の非も無いと云えるだろうか。今更では有るが、彼女が、その時、同伴者を連れていれば、事件事故は防げていなかったか?。被害者に為るであろう当事者意識が欠如してはいなかったか?。3月には、那覇市内のビジネスホテルで熟睡して抵抗できない状態にある観光客の40代女性を暴行したとして、米軍キャンプ・シュワブ所属の海軍1等水兵(24)を準強姦(ごうかん)容疑で逮捕されたばかりだ。とは言え、一人の若い命が奪われた事実は、島人一人ひとりの胸中に重く圧し掛かり、又ひとつ、原罪を背負わされた形だ。とは言え、ヒトは忘れ移ろう習性にある。その事件も、何れ、風化する。




米軍絡みの事件事故が繰り返される背景に、過去、その島で、米兵が、どの様な事件事故を起こしたのかを隠蔽しているであろう軍体質が垣間見えて来る。軍隊の志気を発揚する為には、米軍は必然的に、事実を隠蔽するだろう。其れは、優秀な兵士を育てる過程の上に措いて、阻害原因でしかない事実。軍隊は「性善説」を必要としない。過去、その島で、米軍属がどの様な、事件事故に関わったかを知らないフェンスの向こうの住人は、其処に住む事が、保証される限り、何度でも、同じ過ちを繰り返す。




事件事故を起こした当事者に綱紀粛正を迫った所で、其の被害に晒されている側が、何の対処も、対策の練られていないのなら、此れからも、何度でも、同じ事は起き、同じ場面の展開が繰り返されるだけでしかない。規範を示すべき大人達が、アンタッチャブルなのだから、後に続くであろう次世代が「ロクデナシ」と為るのも、致し方ないと云うしかない。


琉專卑語



琉球大学出身の公務員が頂点の学歴社会

ヒエラルキー
厳然とした職業差別が存在する。年齢制限、スキル、経験値等で人選を篩い分ける。その段階で、「人間失格」の烙印を押される。
採用後に、不適合と判断し、解雇する「大和方式」は、ソノ島では、全く通用せず、飽くまでも、「沖縄方式」が取られる。

職業選択の自由の余地すら、奪われかねない。

面接、選考、不採用通知。
結果、失業者が、街に溢れ、生活保護受給者の更新を免れない。

貧困と差別だけが、置き去りにされる。

年齢制限、経験値、専門的スキル。それ等を優先すれば、職に有り付ける者は、極少数の者に限られ、能力(経験値)人間値の劣る者に社会が支配される。

解答(テスト)用紙の空白を埋める事の出来る小賢しい者だけが勝者と為り、無味乾燥した社会は、差別と暴力で支配される。

長い時間を掛ける程に、ソレは熟成され、それは、其処に根付く。そして、それが、良くも悪くも、文化と為る。


第24回参議院議員通常選挙 7月10日開票 敗戦から71年を目前にしても尚、ソノ、茶番に付き合うのに、いい加減、辟易して来た所。

先の、嘉手納基地所属の、元海兵隊、米軍属が起こした、女性殺害遺棄事件。其れは、政治問題ではない。紛れもなく民族問題。

今夏から、改正公職選挙法に依って、選挙権年齢を「20歳以上」から「18歳以上」に引き下げられた。其れに伴って、新たに加わる18、19歳の有権者は約240万人。全有権者数の約2%にあたる。ソレに由って、ソノ島でも、数万の票が、動く。

其れを機に、投票権の拒否権を発動する事にした。要は、「お前の島ダロ!。手前の島(縄張り)なら、手前で始末付けろ!。」ちゅ~ 話や。「深く掘れ己の胸中の泉 余所たよて水や汲まぬごとに」

久し振りに帰郷し、その街の彼方此方から、気色悪い奇声が聞こえて来る。この歳に為るまで、ヘラヘラと笑う輩の黄色い声を訊いた覚えは無かった。

米運基地なき、其の島の未来の姿 その誓願果たせぬ俺自身が、嘲笑われているかのようなこの屈辱感。ならばと、敢えて、笑えぬ状況を作る事で報復しませよう。

敢えて、意図的に、ソノ笑えぬ状況を作り出さなくても、現実は更に深刻になるでせよう。「地球温暖化」ソレは、5年後、10年後には、更に厳しくなるものと想われる。

・・・・ともすれば、「楽しい家族計画」も絶望的!?。ナハ 覇 ハ ハ ハ ハ ハ (^∀^)

ソレに加え、20年に及ぶ、毎年恒例の、那覇国際通りでの珍成人等に由る仮装行列。俺様の縄張りで好き勝手してくれるクソ餓鬼ども。お前らが好き勝手やる様に、俺も好きな様に、自由に、誰の指図も受けず、好きにさせてもらうゼ!。
 
 
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